カートの中身を見る
カートの中に商品はありません
ログイン
はじめてのお客様へ 新規会員登録はこちら

今週の目玉商品
アウトレット
Vertigo
RTL-F/cota4RT/4RIDE
RTL-R/cota315R
Evo-2T/4T
Rev3/Techno
TXT-PRO
TXT-ランドネ
TXT以前
TYS125Fシリーズ
TRS
SCORPA
SY250F/R
SHERCO
OSSA
JTG
その他(旧車)
HONDAトレール・エンデューロ(XR230 SL230 CRF250)
YAMAHAトレール・エンデューロ(セロー・トリッカー・TTR125)
MX/Endlro汎用
OSET
バイクトライアル

カーボンパーツ(&プロテクタ)
レバー
グリップ&グリップエンド
フロントフォークシール
スロットルホルダー
ステップ
エアークリーナー
プラグ
キャブレター&関連パーツ
チェーン
F/Rホイール・スプロケ
サイドスタンド
ブレーキ/ブレーキPAD
クラッチ関係
マスターシリンダー&キャリパー
ツートラパーツ
その他共通パーツ
軽量化パーツ
各種ボルト・ナット
サスペンション
デカール

パドック用品
JIT SIE
S3


新着順(最新の商品はこちら)
価格順(値段調整にお使いください)

名前

三谷英明

メモ

タイヤ・ブーツが安い!  皆様よろしくお願いします。


店長日記はこちら

サイトマップ
トライアルパーツ・用品買い取りサービス
携帯メールでご注文の皆様へのお願い。
トライアル百科・小川毅士のウーポンでいくステアケース
販売価格

1,886円(税込2,037円)

購入数


トライアル百科・小川毅士のウーポンでいくステアケース

トライアル探求士、小川毅士。全日本選手権で見る寡黙な印象から一転、理論的解説で世界の先進テクニックを解説する。ウーポン。それはマシンを岩に押し当てた状態から、一気に岩の上にマシンを運ぶテクニック。技術に長けたライダーだけに許されるテクニックだが、今回は誰にでもできるよう、わかりやすく解説してもらった。トップライダーがどんなテクニックを駆使しているのかを理解する手引きとしても意義深い。

ウーポンというテクニックは、けして簡単なものではない。小川毅士自身、できれば実戦では使いたくないというリスクのあるテクニックだ。しかしこのテクニックをマスターすることで、よりテクニックの幅が広がる、テクニックの底上げができる。加えて、これを練習することで、通常のステアケーステクニックの精度を向上させるというメリットもある。高度なテクニックだが、誰でもが取り組んでみる価値のあるテクニックだ。たとえ、自分でマスターすることがなくても、毅士先生のテクニック解説を聞くことで、全日本選手権などの高度なトライアルの観戦をする際にも、そのテクニックが自分の目にしっかりうつるようになる。細かい技が見えることで、よりトライアル観戦の質もスケールアップするはずだ。技のマスターは、頭で理解することから始まる。映像を見るだけで得られるトライアルテクニックも、ある。

CONTENTS
◎ウーポン、どんな時に使うの?
◎ウーポンを修得する前に
◎ウーポンを止まらずにやってみる
◎止まらないウーポンは二度ぶかし型
◎フロントを「刺す」ステアケースがベース
◎ウーポンのための二度ぶかしは前輪位置が大事
◎フロントを当てる位置を探る
◎ウーポンのための二度ぶかしをマスターします
◎先生、ダニエルやってませんか?
◎ギヤの選び方
◎二度ぶかしでフロントを上げ始める場所
◎二度ぶかしでイメージする前輪の軌跡
◎意外に簡単なウーポン用スタンディング
◎そしてウーポンの基本形へ
◎リヤの飛ばし方をコントロール
◎自分自身のレベルアップのために
◎ウーポンを利用したリカバリー



Check

この商品について問合わせるこの商品を友達に教える買い物を続ける